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月うさぎの住処

満月碧が運営する幽遊白書・飛影×蔵馬ファンサークル「玉兎」による幽遊白書メインのブログです、看板息子のスーパードルフィー飛影・蔵馬・妖狐・秀一・忌み児飛影もおります同人要素や人形の苦手な方はご遠慮下さい。


今日の妄想

  1. 2014/01/26(日) 12:28:28|
  2. 小ネタ
  3. | コメント:0
本日の飛蔵妄想〜。
それまではただの仲間としか認識してなかったのに、蔵馬に告白されてから蔵馬を意識するようになってもんもんとする飛影っていいな〜。
蔵馬は飛影が恋愛とか興味なさそうだって分かってるから、それまでの関係をくずすつもりもなくて、
「オレ、貴方の事が好きなんです…。でも、今は返事はしなくていいよ、ただ、オレが飛影を好きだって事知っていてくれれば、それでいいから。」とかってさらっと告白して、飛影は寝耳に水でびっくりするけど、「ヤツが返事をしなくていいと言うなら、別にいいか」ってその時は納得するんだけど、
それから蔵馬と顔を併せる度に思わずその事を思い出して意識しだしちゃって、
で、ある日霊界からの依頼で二人で山かどこか人里離れた場所に出かけることになって、途中で大雨に降られて洞窟とかに避難するはめになり、二人っきりの状態に蔵馬の存在を意識してしまって、雨に濡れた蔵馬がやたらと艶っぽく見えてしまって「なんでこんなにこいつが艶かしく見えるんだ!?」ってもんもんとしちゃったり。
でも蔵馬はそんな事には気づかずいつも通りに仲間として接してるんだけど、飛影は「こんな風に意識してるのはオレだけなのか;」ってさらに焦ったりして、さらに一晩そこで二人きりで野宿することになって、眠れない夜をすごしてる内に、うつらうつらした飛影が、思わず蔵馬の淫らな夢をみちゃったりして、「うわああ!オレは…なんて夢を!!」なんて苦悶したりして、で、最終的には結局押さえきれずにおしたおしちゃえばいいと思います。
でもじつは そうやって告白しておいて、あえて普通に接する事で飛影に意識させるという蔵馬の恋の罠だったり(笑)
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