月うさぎの住処

満月碧が運営する幽遊白書・飛影×蔵馬ファンサークル「玉兎」による幽遊白書メインのブログです、看板息子のスーパードルフィー飛影・蔵馬・妖狐・秀一・忌み児飛影もおります同人要素や人形の苦手な方はご遠慮下さい。


ふい~

  1. 2014/09/21(日) 11:21:01|
  2. 小ネタ
  3. | コメント:0
会社のパンフレットの怒涛の撮影やっと終わって土日はバタンキューしてました;そしてあまったケーキ大量に持ち帰ってきたらケーキ地獄と化しています、うぷっケーキもう当分いらない;体重計乗るのこわいな~;;
そして来週からは土曜出勤だし;原稿ぜんぜん進んでないのにやばいです~;

追記、
今日の飛蔵妄想~
ほんとは飛影のこと意識してるんだけど。自分でそれに気づいてない蔵馬で、仲間だと思っていた飛影にある日いきなり強引に押し倒されちゃって、そんな趣味はない蔵馬は抵抗しなきゃ、と頭では思うんだけど、なぜか体が動いてくれなくて、そのままなし崩しに飛影に戴かれてしまって。
で、それ以来、また同じような展開になることを恐れて飛影を避けるようになるんだけど、
「あの時どうして自分は抵抗しなかったんだろう…男に抱かれるような趣味は俺にはない筈なのに、なぜか飛影の目を見たら、邪眼を使われたわけでもないのに体がうごかなくなって、そのまま…しかも、それがそんなにイヤじゃなかったなんて、俺はどうかしてる…」
って、まさか男である自分が男の飛影を好きになってるとは夢にも思わなくて悶々と悩んで、飛影に逢うのが怖くて顔を合わせないようにしてるんだけど、
ある日業を煮やした飛影が学校に現れて(原作でも出てきたの屋上への立ち入り禁止区域の会談あたり)蔵馬は逃げ場の無い所に追い詰められちゃって、飛影に流行の壁ドン(笑)されて「なぜ俺を避ける?」なんて問い詰められて。
「あたり前でしょう?俺は前回貴方に無理やり犯されたんですよ?貴方に会いたいわけないじゃないですか」なんて虚勢を張ってみるんだけど、ほほを染めてそんな強がっても迫力がなくて、
「ほう?それにしちゃずいぶん悦んでいたようだがな?抵抗もなかったくせに」なんてますます飛影に追い詰められちゃって
それでもまだ認められずにいる蔵馬に飛影が強引にキスして
「いい加減認めろ、お前は俺にほれてるんだとな…」
なんて核心をつかれちゃって、なぜかその飛影の言葉にストンと心の中のつかえが落ちて、もう認めるしかなくなっちゃっって、
「…貴方のせいで堕とされたんですからね…責任とってくださいよ」
なんて飛影の背中に腕を回して抱きついちゃえばいいと思います(笑)

素直な蔵馬もかわいいけど、たまにはちょっといじっぱりで、自分はあくまでノーマルなんだと言い張りたいあくまで男の子な蔵馬もいいなあと(笑)
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