月うさぎの住処

満月碧が運営する幽遊白書・飛影×蔵馬ファンサークル「玉兎」による幽遊白書メインのブログです、看板息子のスーパードルフィー飛影・蔵馬・妖狐・秀一・忌み児飛影もおります同人要素や人形の苦手な方はご遠慮下さい。


飛蔵エロ妄想〜

  1. 2014/12/16(火) 08:48:00|
  2. 小ネタ
  3. | コメント:0
今日も寒いけど飛蔵エロ妄想で激寒通勤タイムを内側から暖める作戦です。
朝からエロ妄想ですみません(苦笑)
エロなので追記に折り畳みます〜。飛影さんの一人Hネタなので苦手な方はご注意下さい。↓
飛影に会いに百足を訪れた蔵馬、たまたま飛影はパトロールか何かで留守だったので飛影の部屋に入って待っていたんだけど、ふといたずら心が湧いて、戻ってきた飛影を驚かそうと気配を消して隠れて待っていたら、そうとは知らず帰ってきた飛影がベッドに腰かけてくつろぎだすと、少ししておもむろに自慰を初めてしまったものだから驚いて出るに出れなくなってしまい、「うわあっ;見ちゃいけないものを見てしまった;…でも…何かこっちまでドキドキする…」って思わず固唾をのんで見入ってしまう蔵馬、飛影の荒い息や時おりもらす掠れた艶っぽい声に煽られて、ついいつもの行為の最中のような錯覚に襲われて、蔵馬まで高ぶってしまう。
そして最後に飛影が吐息まじりに「蔵馬……っ」って想像の相手の名前を呼んだ瞬間にドキッとして思わず「えっ!?」と声を出してしまい、隠れて見ていた事が飛影にバレてしまう。
「なっ…!?蔵馬!?お前…っ!!また気配を消していやがったのか!!」と焦りながらお怒りの飛影に
「…すみません;ちょっと驚かそうと思って…でもまさかこんな事になるとは思ってなかったものですから;」と素直に白状する蔵馬、
バツが悪くて「…貴様……」とわなわなする飛影に「…でも…俺は嬉しかったですよ、飛影が、俺がいない時でもちゃんと俺だけを求めてくれてるってわかったから…」とふわりと微笑んで飛影に抱きつきキスをする蔵馬に、
「…フン…お前がいると分かっていれば初めから一人でする必要もなかったがな」と抱き寄せ、「お前がちゃんと相手しろよ」と不敵に笑うと蔵馬の手をとってまだ熱い自分のモノに触れさせる飛影。
「ちょっ…!今一人でしたばかりでしょう!?」ってその感触に恥じらってとまどう蔵馬を押し倒して蔵馬の腰をまさぐり、
「あんなので俺が満足すると思うか?…だいたいお前も、俺のを見てしっかり反応してるじゃないか、」
なんてからかいながらなだれ込んじゃうといいと思います。
飛影さんの一人Hは、蔵馬さんのと違ってワイルドかつ激しめだといいなあ(笑)ズボンの前だけくつろげる感じで、服は脱がない方向で。
で、あんまり声は出さないけど、詰まった短い声で「くっ…」とか「…っ…はっ…」とかそんな感じの喘ぎがいいです。(鼻血)
またかっこわるい飛影ですみません(苦笑)
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