月うさぎの住処

満月碧が運営する幽遊白書・飛影×蔵馬ファンサークル「玉兎」による幽遊白書メインのブログです、看板息子のスーパードルフィー飛影・蔵馬・妖狐・秀一・忌み児飛影もおります同人要素や人形の苦手な方はご遠慮下さい。


オネショタ飛蔵妄想

  1. 2015/03/04(水) 12:25:45|
  2. 小ネタ
  3. | コメント:0
幽白カプセルラバマス、3月16日前後に入荷されるらしいですね〜早くカラーで見たいです!

さて、本日の飛蔵妄想ですが、真っ昼間からエロ全開なので追記にて(苦笑)記憶喪失でオネショタな感じの飛蔵もたまには楽しいかな〜と。いつもはリードしてくれる飛影が頭売って記憶喪失になって、そういう知識が飛んじゃってて初々しい感じになってたらギャップ萌えだな〜という妄想です。



飛影が頭を打ったか何かで一時的に記憶障害を起こして、恋人である蔵馬が身柄を預かる事になったんだけど、
夜になって、恋人だった記憶はないのに、いつもの習慣が残っているのか飛影が蔵馬を求めてきて、
蔵馬はもしかしたら記憶が戻るきっかけになるかもしれないと飛影の好きにさせるんだけど、記憶を失ってるせいでやり方がわからない飛影が慣らしもせずに強引に押し込もうとするから
「いたっ…!飛影、ダメですよ、ちゃんとならさなきゃ…」
と注意すると、困ったように動きが止まったままの飛影を見て、やれやれ…しょうがないな…と実演で手解きしてやる蔵馬。
「ほら、指に唾液を絡めてここに…最初は一本から…んっ…そう…少しずつ中を解して指を増やして…」なんて
教えながら、『何だか変な感じだな、いつもは飛影がリードしてくれるのに、俺が飛影にこんな事手解きするなんて、飛影も記憶がなくて不安なのかいつもよりしおらしいし…なんだかいけない事でもしてる気分だ…』なんてくすぐったく思いながら、手取り足取り優しく教える蔵馬。
飛影も身体が覚えている部分もあって飲み込みがはやくて、すぐに慣れて大胆に攻めだして来て、手間取った分焦らされて煽られた蔵馬が我慢できなくて
「あっ…もうっ…大丈夫…だから…飛影のを…入れて……っ」
なんておねだりするものだから、それを聞いた飛影が我慢できなくなって一気に侵入してきて
「ああっ!待っ…て…まだ…動いちゃダメだよ…今、息を整えるから…っ」
って飛影を止める蔵馬に、おとなしく『待て』状態の飛影。でも早く続きをしたくってしかたなくて
「…おい、……まだか?」なんてちょっとツラそうに聞く飛影に、蔵馬はキュンキュンしちゃって
「いいよ…最初はゆっくり動いてね…あっ…上手だよ……ああんっ…は…あっ……」

…なんて盛り上がっちゃえばいいと思います。
で、いつになく新鮮な飛影に煽られちゃって、散々愛し合った後、朝目が覚めたら飛影の記憶が戻っていて、いつもの不遜な態度の飛影に戻っていて、当の飛影は記憶喪失中の記憶がなくて「????」ってなってて、
『あ〜あ、昨日のしおらしい飛影も初々しくて可愛かったな…まあ、でも、いつもの飛影がやっぱり落ち着くな』なんてなんて一人で思い出してこっそり微笑っていたらいいです。

マニアックなエロ妄想ですみません〜
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