月うさぎの住処

満月碧が運営する幽遊白書・飛影×蔵馬ファンサークル「玉兎」による幽遊白書メインのブログです、看板息子のスーパードルフィー飛影・蔵馬・妖狐・秀一・忌み児飛影もおります同人要素や人形の苦手な方はご遠慮下さい。


学生飛蔵エロ妄想〜

  1. 2015/05/14(木) 08:42:02|
  2. 小ネタ
  3. | コメント:0
本日の飛蔵妄想、人間設定学生パラレルの親友同士で、エロ妄想です。エロなので追記に折り畳みます〜

学生パラレル飛蔵で、親友同士の二人、

放課後、蔵馬の委員会の仕事の手伝いを学校のどこかの準備室でする二人、
椅子に座ってたわいもない話をしながら作業してるうちにだんだん話がそれていって、
「…セッ●スしたことあるか?」
なんて話になっちゃって、蔵馬が
「……ないけど……飛影はあるの?」
「…いや、俺もまだだ。…お前でも興味はあるのか」
「どういう意味?(怒)」
「お前、女みたいな顔してるからな、…なら自慰はするのか?」
「なっ…!?何を聞いて…;」
「答えろよ。」
「……そりゃ…一応健康な男子だから…」
「ふん…お前でもするのか…」
自ら快楽にふける蔵馬を想像して、妙な気分になる飛影
「…してみろよ、ここで…」
「っ!?な、何を!?」
「…他人のやり方に興味ないか?俺も見せてやるから…」
と膝をくっつけて顔を覗きこむ飛影に、思わずドキドキする蔵馬
飛影の熱っぽい視線に負けておずおずと手を伸ばす
「んっ…」
制服のズボンのチャックを下ろしておずおずと手を差し入れる蔵馬、
「そんなんじゃ見えないぞ、もう少し足を開けよ」
「…やっ…恥ずかしいよ…飛影こそ…俺だけにさせてないで…」と飛影にねだる蔵馬
「…ああ、いいぜ?」
前を寛げて自らのモノを取り出す飛影、
「…うわ…嘘…飛影の…すごい……」
「…触ってみるか?」
「え……?あ…っやっ…」
蔵馬の手をとり、飛影のモノを握らせる
「…あ…すごい熱くて…脈打ってる…」
「お前のは可愛いものだな…」なんてからかいながらキュッと蔵馬のモノを握る飛影
「ああっ…やっ…!」
そのまま蔵馬のモノを強くしごく
「はっ…ダメっ…そんなキツくしたら…もうっ…」
「イッていいぜ、そら…」
「ああっ!アンッ…!!」ビクビクッと震えながら飛影の手に快楽をはき出す蔵馬
「あ……」
ハアハアと荒い息をつきながら恍惚とした表情の蔵馬に、我慢できなくなる飛影
「…蔵馬…悪い…」
そういいながら蔵馬の唇を塞ぎ、のしかかる飛影
「えっ…!?なっ何をす…あっ!」
ズボンをはぎとり、蔵馬の脚をかかえあげ、その奥の蕾に、掌を濡らす蔵馬の滑りを塗りつけると、強引に押し込み、そのまま準備室で本番突入〜


…な〜んて妄想してました。若い男子同士のちょっとしたいたずら心から、引き返せないところまで進んじゃう、なりゆきまかせ〜みたいなのもたまには美味しいかと〜。
もちろん、この後、お互い量重いと言う事が発覚してめでたくつき合い始めるといいです。
スポンサーサイト

<<ラミカ | BLOG TOP | オンリーに向けて>>

comment


 管理者にだけ表示を許可する